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@主催者
goldrush
横山 雄一 (早稲田大学政治経済学部3年)
瀬戸 優和 (慶應大学経済学部3年)
平野 貴紀 (早稲田大学人間科学部3年)

サポート  社会人集客・監査   木村 文則(日本アジア投資株式会社、2004年度入社)
       運営スタッフ   丸山 野絵(東京都立大学法学部3年)
                  出口 裕子(慶應大学環境情報学部3年)
                  山野 理司(早稲田大学人間科学部3年)
                  服部 裕一(早稲田大学商学部3年)
                  江面 太組(早稲田大学商学部3年)
 
Aコンセプト

参加者(学生)に何を与えるか
問題提起は「なぜ就職活動をするのか?」とする。学生に当たり前のことに違和感を持ち、自分なりの答え(もしくは将来的に答えを見つけようとする姿勢が)生まれればよい。それが就職活動及び日々の生活のモチベーションになってくれればいい。これから就活が本格化してくる今だからこそ、そのまま流れにのってしまうのではなく一旦立ち止まって考えてほしいというのが今回のイベントのコンセプトである。

イベントのスタイル
「今までで一番社会人と接しやすいセミナー」と言われるセミナーに。参加者より経験を積んでいる社会人と少しでも気軽に話せる環境を作る。学生生活と社会のギャップを知る若手社会人と接触し、失敗談や成功談を聞き感化してもらいたい。なお、社会人の中でも今の会社で満足している社会人や大手企業に就職したものの現状に疑問を感じている社会人など、多種多様な境遇の社会人を参加者とする。あくまで企業の宣伝ではない。

B 日時
2005年1月8日(土) 18:30開始  20:30終了

C 場所
  Bloom Hall
  東京都渋谷区桜丘町9−1ビアンクォードB1F(JR渋谷駅から徒歩10分)
  TEL:03−3464−0821
  地図はこちら
  会場支配人:繁尾 武

D 参加費
一人3500円(会場費、飲食代)

E 参加人数
目標動員数:80名 (社会人1:学生1.5の割合)
登録人数: 82名 (社会人31名 学生51名)
実動員数: 76名 (社会人27名 学生49名)

F 集客
・主催者の友人・知人(就職活動を通じて知り合った学生)
・木村氏の大学時代の友人、その友人や知人
・セミナー、会社説明会で知り合って声をかけた社会人(入社1年目から3年目)
  以上の人脈から集客。
  

G 形式
立食形式
⇒会場が結婚式の二次会などで使われる会場(120名程収容)だったので、立食形式を採用。社会人と学生がコミュニケーションをとりやすくするのが狙い。

H タイムテーブル
  18:00 渋谷駅前モヤイ像集合
  18:30 代表横山の挨拶並びに木村氏から一言
  18:40 「乾杯」の合図と同時にスタート
  19:45 学生印象度ランキング企画のためのアンケート調査開始
        (社会人に学生の中で最も印象度が高い人を選んでもらって、発表する企画。しかし社会人が学生の名前を覚えていなかったので企画はなしに)
  20:00 学生印象度ランキング企画の代行として参加者の前で立候補を募り学生にスピーチしてもらう企画(自分の団体や企画しているイベントについて)スタート
  20:10 学生印象度ランキング代行企画終了
        横山から締めの挨拶、及び瀬戸による一本締め
  20:30 終了
  21時以降 二次会(渋谷アメリカン)
        約20名弱が参加(社会人含む)
☆あまり社会人と接触できていない学生には、スタッフがコーディネートによるサポートをした。

I 反響(学生)
満足度1~5(5が最高評価)、企画に対する一言、企画に対する不満点、今後望む企画、について調査するアンケートを実施。
アンケート回答率→42.9%

満足度→ アンケートに回答した学生のうち14.3% ⇒ 3
                  38.1% ⇒ 4
                  47.6% ⇒ 5
  企画に対する一言
● 自分の受けたい業種についてのアドバイスを受けることができた。
● さまざまな業界の人と話せてよかった。
● 特定の業界に興味を持つことができた。
● 社会人と学生が隔てなく交流できた。
● 将来の自分のヴィジョンに意見を言ってもらえた。
● 就職活動の刺激になった。
● セミナーで聞けないことが聞けた。
● 今まで興味のなかった職種の新たな一面が分かった。
● 今自分が何をすべきかのヒントが得られた。